服部天神宮とは

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足の神様を祀る 服部天神宮
(大阪豊中市の神社)
服部天神宮は、当宮で菅原道真公が足の病からご回復され、太宰府まで無事到着されたことにちなんで「足の神社」として知られています。
長い歴史において、足の神様のご崇敬は絶え間なく続き、足の病にお悩みのみなさま、スポーツに励むみなさまが、大阪、関西、全国各地より「足の神社 服部天神宮」へ訪れています。

靴ひもに通せるお守り
「足守り」(あしまもり)とは・・・?

ランニングシューズの靴ひもに付けて、足をご守護いただくお守です。
梅は服部天神宮にお祀りされる菅原道真公が生前に愛した花で、ひとりひとりの願いが花開くようにとの想いが込められています。
足守りの詳細はこちらから

健脚祈願を希望される方

参加者一同の健脚を願って、健康である喜びを感じていただくため健脚祈願を実施いたします。

  • 時間:10月1日(土)10:00〜、14:00〜の2回
  • 定員:1回20名
  • 料金:1人5000円
  • 事前予約制 ご予約はこちら

■ 10:00~の健脚祈祷をご希望の方
https://hattoritenjingu.shop-pro.jp/?pid=169538677

■ 14:00~の健脚祈祷をご希望の方
https://hattoritenjingu.shop-pro.jp/?pid=169538952

アクセス

足の神様 服部天神宮 大阪豊中市の神社

〒561-0851
大阪府豊中市服部元町1-2-17
阪急宝塚線「服部天神駅」徒歩1分です。

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